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新規分譲地「ALBAX安城大山Ⅱ」とは?IoTの魅力満載の分譲地。

先日、情報公開となった新規分譲地「ALBAX安城大山Ⅱ」。

全5戸中、4戸が建売住宅となっており、建物の間取りや仕様など、気になる部分をまとめてみました。

立地は、安城市内でも利便性の高いエリア

「ALBAX安城大山Ⅱ」においては、安城市内でも利便性の高いエリアに位置しています。

近所に、スーパーやパン屋、スターバックスコーヒーやコンビニなど

日々利用する施設が多く顕在し、利便性がいい生活が可能となります。

また、駅までも遠くなく、名鉄南安城駅やJR安城駅のどちらに、自転車であれば15分以内で

到着する立地です。電車通勤の方には、住みやすいエリアになります。

利便性が高い立地になると、気になるのが夜間の騒音や安全面。

安城大山Ⅱにおいては、周辺は閑静な住宅街となるので、夜間に真横の道路を走る車の量も少なく

騒音問題もすくなくなります。また大通り沿いではないので、小さなお子様が飛び出したりする

安全面も小さいエリアとなります。

間取は随所に散りばめた「収納」で住みやすい空間を実現。

収納は、大きなもの・空間があっても、なかなか活用できないのが現実。

使うものが使いたい場所に収納されているのが一番使いやすい形です。

安城大山Ⅱの建物は、各所に収納が散りばめられていて、使いたいときにすぐそこで取り出せる考えられた間取りとなっております。

その他で、洋室を生活スタイル毎に変化できるような間取りになっています。

お子様が小さなときは、広々した寝室として家族で使い、

お子様の人数が増えた場合は、部屋として仕切ってもOK。

荷物が増えたら、納戸としても使用できます。

また、在宅ワークのある方は、スペースとしても活用できます。

家族の在り方や、生活スタイルによって使い方は無限大です。

 

テレワークについて関連記事→with コロナ時代の到来。テレワークを意識した家づくりのアイデア

間取について関連記事→設計士が教える、理想の家づくりに必要な「間取り」の考え方とは

スマホと家が繋がる、IoT設備がたくさん設置されています。

まずは、IoT住宅は一体どんなものなのでしょう?

以前のコラムでも少し、ご説明しましたが、IoTは「アイオーティー」と読み「Internet of Things」を略した言葉です。直訳すると「モノのインターネット」という意味で、さまざまなモノがインターネットでつながった状態を指します。

今まで、ご家庭でインターネットにつながっているのはパソコンぐらいでした。

しかし最近では、これまでインターネットと無縁だったモノがインターネットにつながり始めています。

たとえば、あなたのご家庭も身近にある家電(テレビ、スピーカー、冷蔵庫など)がインターネットに接続され、その便益を実感されているのではないでしょうか。

それも、IoTです。

ALBAX安城大山Ⅱでの採用設備は、以下の通りです。

掃き出し窓電動シャッター

玄関ドア電子キー

無線LAN対応給湯器リモコン

 

その他にも嬉しい特典あり!

住宅を購入するには、多くの資金と時間を要します。

少しでも特典やメリットがあると嬉しいですよね。

ALBAX安城大山Ⅱに関しては、下記の特典をご用意の上、お客様の住宅支援をバックアップいたします。

 

①子ども未来住宅支援事業 80万円分対象

②長期優良住宅仕様

 

この機会に、是非「ALBAX安城大山Ⅱ」をマイホームのご検討にしてみてはいかがでしょうか?

物件詳細ページはコチラ→ALBAX安城大山Ⅱ

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