Quality
豊かな明日のために。

Structure
安心と安全を守り続ける
構造設計。
免震構造
タワーライフを安心で支える、
先進の免震テクノロジーシステムを採用。
建物の3階と4階の間に免震装置を設置することで、
地震エネルギーを吸収。
駅前タワーライフという、
かつてないゆたかな暮らしを護るために、
先進のテクノロジーシステムを採用しました。

暮らしを護り続ける、
高減衰ゴム系積層ゴムアイソレーター
ゴムと鋼板を積層にすることにより、上下方向に強く、
水平方向には柔軟に変形して地震の揺れを吸収します。


構造

コンクリート基礎杭
強固な地盤である支持層に、建物本体で59本の基礎杭を打設。建物の基盤をしっかりと支えることで、耐震性を高めます。

ダブル配筋 &
溶接閉鎖型フープ
耐震壁には鉄筋を二重に配したダブル配筋と柱の帯筋には溶接閉鎖型筋を採用。建物の強度と耐久性を高め、優れた耐震性を発揮します。

コンクリート強度
建物の主要構造部のコンクリート強度は、27N/m㎡〜60N/m㎡(設計基準強度)の強度を持つコンクリートを階数に応じて使用しています。

二重天井
二重天井を採用。遮音性に優れると同時に電気配線や水回りのメンテナンスが容易です。将来の間取り変更も柔軟に行うことができます。
防音床材
階下への音漏れを軽減する防音床材のフローリング。
艶やかな表面化粧で、汚れや日焼けにも強く、お手入れも簡単な床材を採用しました。
Security
共用部から住戸まで、
日常を細やかに見守る。
セキュリティシステム


共用部エントランスはハンズフリーで通過可能
入居者の方はラクセスキーを携帯していれば、共用部エントランスのオートロックが解錠されるので、お子さまと一緒の方や両手に荷物をもった方でも、鍵を取り出すことなくスムーズに、エントランスを通過することができます。

デジタルインターホン
スムーズな動画や音声が特徴のタッチパネル式。先進の技術と高い機能性で安心・安全性を高めます。

防犯カメラ
エントランスホールをはじめ、駐車場、エレベーター内など、敷地内に防犯カメラを設置しています。

ALSOKセキュリティ
共用部と専有部で発生した警報等を24時間監視。警報が発報すると警備会社へ通報の上、警備会社が駆け付けます。
セキュリティ玄関ドア

Aドアスコープカバー
防犯に配慮して、玄関ドアに外から在宅の確認ができないフタ付きのドアスコープを採用しました。

Bダブルロック&防犯サムターン
サムターン回しを抑制するスイッチ式防犯サムターンを採用しました。
※サムターン追従機能(上を施錠すると下も施錠)はオプションとなります。

Cラクセスリーダ
ラクセスキーを携帯していれば、ボタンを押すだけで解錠・施錠がスムーズに行えます。

D鎌デッド錠
デッドボルトの鍵部をドア枠に引っかけることで、バールなどによる玄関ドアのこじ開けを困難にします。


ラクセスキー
キーを鞄に入れたまま住戸玄関のラクセスリーダボタンを押すだけでWロックを施解錠できます。

CP認定ドア
CP認定(「防犯」Crime Prevention)とは、警察庁、国土交通省、経済産業省、建物部品関連団体によって設置された「官民合同会議」による性能試験をクリアし、防犯性が高いと認定された「防犯建物部品」です。
Ecology / Comfort
将来に渡る、暮らしの快適を。
- 劣化対策
- 耐震性
- 省エネルギー性
- 可変性
- 維持管理・更新の容易性
- バリアフリー性
- 住戸面積
- 維持保全計画
- 居住環境

ZEH Oriented
ZEH Oriented(ゼッチ・オリエンテッド)は、断熱性能を高め、高効率設備の導入で、年間の一次エネルギー消費量を20%以上削減した住まいのこと。夏は涼しく冬は暖かく過ごせます。

超高速インターネット
最大10Gbpsの超高速回線でデータの送受信や動画の視聴もストレスなく行えます。
※利用料は2024年11月現在のもので、税法の改正等により変更になる可能性があります。※通信速度は技術規格上の最大値で、ご利用時の通信速度を保証するものではありません。

24時間ゴミ置場
収集日や時間を気にせず、いつでもゴミ出しが可能な24時間ゴミ置場を設置しました。
※管理規約がございます。

全邸分のトランクルーム
全邸にトランクルームを完備。大型のアイテムやアウトドア用の荷物などをすっきりと収めることができます。

ガス温水式床暖房
室内全体を均等に暖めるガス温水式床暖房システムを標準装備。埃を巻き上げたり室内の空気を汚す心配がありません。
(LDのみ)

Low-E複層ガラス
遮熱・断熱性能が高いLow-E複層ガラスを採用。結露の抑制やエアコンなどの冷暖房効率の向上につながります。
Confidence
暮らし継ぐための
信頼と性能をここに。

全フロアの躯体配筋検査
通常の法定検査、住宅性能評価検査では実施しない全てのフロアの躯体配筋検査を、客観的な第三者機関によって実施します。
株式会社ハウスジーメン
住宅瑕疵担保履行法に基づき、保険に加入し資力確保措置を講じます。このため、事業主に万一のことがあっても安心です。
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日本ERI株式会社
建築確認・検査をはじめ、住宅性能評価、構造計算適合性判定など、8種の機関指定・登録を受け、建築検査・評価などを専門的第三者機関として実施しています。

一次エネルギー消費量等級「等級6」
住宅性能評価の一次エネルギー消費量等級においてZEH水準ランク※1である「等級6」を取得。環境への負荷を抑制し、高い経済性も実現します。

※1 2024年7月設計住宅性能評価取得時点※省エネルギー対策等級は「住宅の品質確保の促進等に関する法律」の住宅性能表示制度の10分野の一つである温熱環境の評価項目です。温熱環境・エネルギー消費量については、断熱等性能等級(等級1〜7)および一次エネルギー消費量等級(等級1・4〜6)の2つの基準で構成されています。
住宅性能評価
国が定めた第三者機関の客観的評価に基づく「設計住宅性能評価」を取得。「建設住宅性能評価」も取得予定です。

