大切な家族と暮らしを
守るために選びたい、
免震構造のタワーレジデンス。

南海トラフ地震の発生確率は、
今後30年以内に
「60〜90%程度以上」
と言われています。

引用:愛知県HP「第3次 あいち地震対策アクションプラン 南海トラフ地震について」https://www.pref.aichi.jp/bousai/action_plan/dx_2022/nankai.html

南海トラフ地震の歴史と特徴
(14世紀以降)

参考:愛知県HP「防災・減災お役立ちガイド(地震編)」https://www.pref.aichi.jp/soshiki/bosai/oyakudatigaidojisinnhenn.html

建物の揺れを軽減する
「免震構造」

地震が発生した際には、免震装置が水平方向に変形し、地震のエネルギーを吸収。建物の揺れを軽減することで、住戸内での家具の転倒や照明器具の落下など、二次災害を抑制します。

免震構造概念図
高減衰ゴム系積層ゴム概念図
ブリヂストンの免震ゴムについて詳しくはこちら

免震装置の負荷と
揺れを軽減した
「中間層免震構造」

建物の3階と4階の間に免震装置を設置した「中間層免震構造」が採用されています。基礎免震に比べ、免震装置の引張力を減少させ、揺れへの対応力を強化できるように配慮されています。さらに杭基礎により安定した地盤を支持層として建物を支えることで、安定性が高められています。

中間層免震構造 概念図
「免震建物と非免震建物の揺れ方比較予想表」より抜粋
出所:一般社団法人日本免震構造協会「免震建物と非免震建物の揺れ方比較予想表」より抜粋

※掲載の免震構造概念図は計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。また形状の細部および設備機器等は省略しています。※掲載の内容はメーカー資料を基に作成しております。